第41回関西交流試合 会場:大阪中央体育館地下柔道場 2007.4.22

                    京都支部入賞者


               上段左・麗華、中・大輔、右・海斗
                   下段左・敦也、右・翔

小2Cクラス   優 勝 柴原 翔
小3Cクラス   準優勝 上田大輔
小学5・6年女子 第3位 島中麗華
小4Cクラス   第3位 乙村海斗
幼年年長     第3位 田中敦也

今回は「富山県大会」
(16名出場)同日開催のため、
県大会」への出場経験が浅い、新人15名が出場。
本道場内の比較的入賞経験が多い選手が出場していなかったせいなのか、
決勝進出経験のない
2名が見事、決勝戦へ初めて進出
翔が
初優勝、また、大輔は初入賞準優勝
麗華、海斗は何度目かの
3位入賞、敦也は関西交流初出場で初入賞・3位
他では、関西交流2回目の裕平・裕哉、試合初出場の龍吾が
初戦突破を果たした。

空手の「道」に終わりはない。
先生は15歳で入門、週6日・1日5〜6時間の稽古で漸く二十歳で
「全日本の舞台」を踏ませてもらうことが出来た。
週2〜3回・1回につき、せいぜい1、2時間の稽古、空手歴1年2年、4年5年は
「準備体操」かもしれない。
「体操」から脱却し、「本気の稽古」を。


京都支部15名出場
小5 島中麗華
小4 田中大智、乙村海斗、八木浩輝
小3 島中嵐士、上田大輔、和田勇気、上谷知弘
小2 柴原 翔、紋田裕平、一ノ橋龍吾
年長 田中敦也、紋田吉教、杉村裕哉、上谷祥太