黒帯研究会:第2回目
2007/1/16(火) 19:00〜20:20
【出席者】
木口三級、今井四級、寺田四級、詩乃六級、野崎六級、
彩乃六級、竜也六級、若菜六級、一樹八級、悠樹十級,以上10名
【稽古メニュー】
●準備体操
J・S 10回×10セット(100回)
拳立て 20回×10セット(200回)
腹筋 500回
背筋 200回
シャドー 3分
前蹴上げ 左右各10本×10(各100本)
シャドー 2分
●メイン
キックミット 中段回し蹴りステップ 1分×10s(計10分)
スパーリング(1.28関西交流試合メンバー中心) 1分30秒×5〜6s
「1回目」と同じく、10名出席。
僅かに初回より量を上げる。
黒帯(選手)でなく、緑・黄帯,且つ“子供”が中心のため、覇気/エネルギー(気力・活力)感じず。
スタートし始め・「黒帯研」には若干時間を要すが徐々にレベルを上げる。
〜余談〜
〔1982.7伏見道場OPEN後、翌83.3「上級者クラス」(壬生道場)がスタートするが短期間で一旦「休止」に〕
1985.1(元京都) 「黒帯研究会」が本格的に始動,発足時「第一期」帯研メンバー
黒1名、茶6,7名、緑2,3名、黄2,3名、青4,5名(桑・三・森・鈴・松・大・岩・上・片・小・坂・橋・芳・佐・石・川・自・寿)16〜17才の2,3名以外は全員20才以上
※週6回・毎日4〜5時間の「稽古量」で帯研メンバー全員が、
約1年半前後で黒帯取得。(黄・青帯含む)
但し、帯研参加後に「除名・破門」され、または「脱落」し、黒帯を
取得できなかった上記記載以外の者がいるのは言うまでも無い。