第14回村正杯静岡県極真空手道選手権大会 2007.4.29
会場・グランシップ静岡

左から 竜也 若菜 彩乃 紗世
中学女子の部 準優勝 山本彩乃
小4女子の部 準優勝 吉本紗世
中学女子の部 第3位 山本詩乃
小6男子の部 第3位 山本竜也
小5女子の部 第3位 和田若菜
京都支部からの全出場者8名
中学女子の部 山本彩乃、山本詩乃、今井明香里
小学6年の部 山本竜也
小5女子の部 和田若菜
小4女子の部 吉本紗世
小学3年の部 山本将也
小学2年の部 辻川直樹
遠路・遠征、選手/保護者共々お疲れ様でした。
次週5.6「サムライ杯春の陣」、先週4.22「富山大会」から三週間続けての
出場者は早期のケガのケア(アイシング徹底)、体調管理、及び調整のこと。
※0度以下の冷凍の「アイスノン」は(一般人には一見すると
便利の様だが、スポーツ選手の)アイシングには適さない。
0度で時間を掛けて冷やすのがアイシングの鉄則。
全部の入賞者一覧はココ
※大会の模様は、SBSテレビ《静岡ローカル》「てれトピ(5日土曜日9:25〜)」内にて放送されます。
【参考】大会後「感想文」(大石道場静岡南道場HPより)
私自身も文章を書くのは苦手で非常に時間が掛かる作業ですが
本道場もそろそろ「レポート」を書いてもらいます。
勿論、昇段時の「昇段レポート」もあることなので文章力をつけていくように。
強さ・入賞・「殴り合うこと」だけを評価したり、価値があることでなく、
それが「極真カラテ」ではない。
「文章力」に帯色・級位・年齢は関係はなく、「極真」は人格形成をしていく。