毎回、多くの出場申込ありがとうございます。
   
   「大会」は
選手も含めて『相互協力』で開催できます。
    
どんどん出場していくように努力して下さい。
    
    大会遠征は「時間・労力・費用」を消費し、
    たとえ負けたとしても、
「経験」という財産を手に入れることが出来ます。
   
   「経験豊富」「経験の差が出た」「経験不足」「経験が浅い」「経験を積む」等、
    
    理念・思考や想像・記憶によってではなく、
感覚・知覚により直接与えられ、身に付けていくことです。

   
   
「燃え尽き症候群」には十分注意し、
   精神的・気分的なバランス(調和)を保ちながら、
   
一意専心にのめり込む



“勝手”に会場へ行って、独り(各自)で試合に出ているのでは
 無いことを十二分に理解/認識して下さい。

 (単独出場は、
道場に所属しない「フリー」出場することも出来ます。)

 ※個人戦ではありますが、「仲間」として協力し合い、
  稽古(組手・ミット)し、他人・仲間によって個人の
  能力を高めて貰ってます。
  「チーム・支部団体戦」と理解すること。
  何度も説明の通り、「応援」についても同じことです。
  自分が負けた場合(応援して貰っておきながら)、
  自分勝手に帰らないように、親が子供に教え・教育して下さい。

    〔様々なことを、門下生(生徒)にも、ご父兄方にも伝えてきています。
     先生が生徒の「親」になることは出来ません。〕